第6回こども国際映画祭in沖縄<KIFFO>今年は月に1度の小さな映画祭開催します!

沖縄の皆様へ5月6日の琉球新報生活面にKIFFOインタビュー記事掲載!

おはようございます。映画祭ディレクターの宮平です。令和でもちきりのゴールデンウィークだったように思いますが、映画畑の宮平はというと、平成が「H」だったので令和は「R」。映画も撮影時は、テープやフィルムをReel(リール)1,2,3,とわけたり、納品したりするので、R-01,02,03…となるので「ちょっと、いいな!」と思いました!

GW最終日の本日5月6日の、朝、お友達からのメッセージにびっくり!琉球新報の生活面に大きくインタビュー記事が大きく取り上げられておりました。このときのインタビュー、例にもれず、宮平、あちこちお話が飛んでしまいましたが、なぜ「こども映画祭」が、性教育や、大人ボランティアの育成をやるのか?!について踏み込んで話すことができましたっ!ぜひご一読下さい。

KIFFOの活動に興味を持った方は、まずは今年、第一弾の5/12の沖縄県立図書館さんとの一緒に行う特別講座「大切にしたい・人と自分の境界線」への参加をお願いします。*2019.5.8現在インターネットでの受付は締め切りました。

記事にもありますが、映画を観た後に感想を話す「おしゃべり会」は、今年はじめての取り組みなので、この1年をかけて試行錯誤していきます。

「学ぶ」といったら「お勉強会」みたいな固い感じを想像してしまいそうですが、楽しいこと大好きなキャリア教育専門家の翁長有希先生と一緒に取り組みますので、ゲーム感覚でできたらいいな〜!と、思ってます。

追伸:5/12は、講座開始10分は映画祭KIFFOの説明を行います。また、講座を担当する徳永桂子先生は、ご自身の著書や「オススメの本」紹介スペース(購買も可能)を置いてます。今年は県立図書館さんとのコラボですので、貸しだしができる図書もあるかも…?興味がある方は、時間とお財布に余裕を持っておこしくださいね。

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