2/8のスペシャルイベント間近!リハの様子&ラジオ出演

いよいよ スペシャルイベントが近づいています。

先日の2月1日はこどもスタッフが集まって本番にむけたリハーサルの日。5人のこどもスタッフ全員が集まってくれました。

そして会のはじめに嬉しい報告がありました。こどもスタッフNちゃんに弟が誕生しました〜!Nちゃんのお母さんもお父さんもKIFFOに関わってくれているだけに感動もひとしお。弟が大きくなってもKIFFOに入ってくれるといいなぁ。

アイスブレイクはお芝居ワークショップ、大人もまじって心を体をほぐす!
2対2のチームにわかれての物語作り&演じるワークは両チームとも2分間で
12の物語が作れました。

アイスブレイクも楽しかったのですが、大人スタッフはちょっとドキドキ・・・。この日は2月8日のリハを2時間で行わないといけません。

さっそく司会チームと審査員チームにわかれます。審査員チームは、沢山あつまった60秒動画コンテンストの審議にうつります。

司会チームは司会原稿をチェックします。

子ども審査員は議論のルールからつくります。

こども審査員には、審査のルールをまず決めてもらいます。

・気持ちを感じるものを選ぶ

・どんなところが良かったのか、話す

・1回多数決をとって意見を出し合う

「ジャンケン」、、と出て「それはない〜」と却下されるシーンもありました

審査中、誰にも意見を観られないようにメモしています。

今年も多くのバラエティあふれる作品の応募がありました。本当にありがとうございます。こども審査員が全員一致で選んだ賞は・・・当日のお楽しみです!ぜひご来場いただき、審査発表と作品の数々を見届けましょう!

司会チームはもくもくと司会担当の育さんがつくって神谷事務局長がタイプした進行表に目を通しています。

司会はもくもくと・・・
もくもくと・・・

こども司会は堂々としたパフォーマンスをみせてくれました!

色々変更箇所もあるなかで、柔軟に対応してくれて頼もしい。

グランプリを決めた審査員も練習します

緊張しながらも各賞の発表をします。

グランプリになった人の役を生き生きと演じる神谷事務局長

発表のリハーサルをしたあとに、じわじわと審査員とての役割の重みを感じたのか、ちゃんと文章を書き起こして余念がなかったこども審査員のみんな。

司会のまさな君は、自らラジオ番組に出てみたい!と挑戦して実現させましたー

FM那覇の「育のよんなーポレポレRADIO」で検索してみてくださいね!

いよいよ、スペシャルイベントが3日後に迫ってます。ぜひ皆さん悔いのないように、事前予約をしましょう!

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